30+ 体の AI エージェント並列 / 月額 ¥100,000 + Claude $110 / モック無料

アイデアを、
一言でカタチに。

30+ 体の専門 AI エージェントが、並列であなたのシステムを構築。
セキュリティ・パフォーマンス・UX・デザイン・テスト戦略 ── それぞれの専門 AI が同時にチェック。
コードを書く必要はありません。「こういうの欲しい」と話すだけ。

  • 30+ 体の専門 AI が並列でレビュー(セキュリティ・UX・パフォーマンス…)
  • 事前相談・モック作成はすべて無料
  • プログラミング知識ゼロでも OK
001 / 010 TRY — 体験デモ

言葉だけで、つくれる。

下から「作りたいもの」を選んで 送信 してみてください。
AI が考えて、実際に作ったサンプル をお見せします。

claude.ai · hakuto AI demo SIMULATION
こんにちは、私は Claude です。
どんなシステムを作りたいですか?
下のセレクトから選んで送信してみてください ↓
+ もうひとつの使い方

スクショを送って 「ここを直して」 もOK。

言葉だけじゃ伝わりにくい時は、画面のスクショを撮って指示するだけ。
色・レイアウト・写真追加・並び替えまで ガラッと作り変える ことができます。
(文字の修正なんて当たり前。ここで言っているのは "デザインそのものを差し替える" レベルです。)

📸 このページ、もっと信頼感ある雰囲気にして」
📸 ここのフォームを 3 ステップにわけて」
📸 競合のここみたいに動くようにして」
002 / 010 FLOW — 流れ

ご契約までの 4 ステップ

「こういうの欲しい」と言葉で伝えてもらえれば、AI と一緒に 動くモック(デモ) をその場で作ります。
作り方も全部見せるので、納得してからのご契約で OK です。

01
ご相談
無料
02
モック作成
無料
03
制作工程の共有
無料
04
ご契約
契約
003 / 010 VOICE — お客様の声

2,000万円のシステムを、自分たちで作った。

システム会社さんに「開発費 2,000万円 + 月の保守 5〜10万円」と言われていたものが、
hakuto AI なら 月 ¥100,000・2 週間 で、自分たちの手で 作れてしまいました。

CASE 01 OKURUN ● LIVE
OKURUN マスコット:手紙を運ぶ郵便ヤギ
1/200 想定コスト比
2週間 でリリース
専属 AI エンジニア
CLIENT · CASE STUDY OKURUN — 押すだけ営業。問い合わせメール一括送信サービス
業務SaaS 営業自動化 Next.js Puppeteer Stripe

2,000万円 のシステムを、
¥100,000 × 2 週間で、自分たちで作った。

システム会社の見積り ¥20,000,000 + 保守 月 ¥50,000〜100,000 納期 3〜6ヶ月/制作は会社まかせ
hakuto AI で実現 ¥100,000/月 初期費用 ¥300,000 納期 2 週間/自分の手で構築
プロジェクト経過(片手間で進行)
  1. Day 0 初回ヒアリング(無料相談)
  2. Day 2 動くモックを共有
  3. Day 3 ご請求 / 事前お支払い
  4. Day 7 メイン機能(スクレイピング × フォーム送信)実装
  5. Day 12 予定外の +α 機能も自分たちで追加
  6. Day 14 本番リリース・運用開始
▍ 現場メモ OKURUN チーム

「2,000 万円のシステムが、月 10 万・2 週間で、自分たちで作れた」

自前のプロダクトを持ちたいと考え、システム開発会社さんに相談したところ、「開発費用 2,000 万円、加えて月の保守費用が 5〜10 万円」と言われていました。

ところが同じ内容のものを hakuto AI で進めてみると、月額 10 万円 の費用負担だけで形にすることができてしまったんです。

開発期間も、ほかの仕事をやりつつ 片手間での作業 でしたが、わずか 2 週間でリリース までたどり着けました。

さらに自由度がとても高いおかげで、当初予定していなかった +α の機能 まで、自分たちの手で追加していけたのも大きなポイントです。

「AI でシステムが開発できるらしい」という情報自体は前から持っていたつもりでしたが、実際に体感してみると、その驚きはとんでもないものがありました。

百聞は一見にしかず、とはまさにこのこと。AI こそ 触れてみないとわからない 領域だと、改めて思い知らされました。

なぜ 2,000万円 → 月10万円 で実現できたのか?
  • AI × 既存 OSS をフル活用:Next.js / Puppeteer / Stripe など、すでに実績ある OSS を組み合わせて、ゼロから書く部分を極小化。
  • 要件をその場で動かす:会議で出た要望を、その日のうちにモック反映 → 認識ズレを次の打ち合わせまで持ち越さない。
  • 1 案件 1 担当の伴走:仕様書を厚く書かず、Slack で直接対話して即実装。
  • 月額制:作り切り納品ではなく、運用しながら育てる前提なので「とりあえず最小で出して、後から足す」が成立する。
004 / 010 COMPARE — Claude との違い

Claude 単体 vs hakuto AI(130+ 体エージェント体制)

Claude そのものは 1 体の AI です。
hakuto AI(b612 method)は、130+ 体の専門 AI エージェントから、
プロジェクトに応じて 最適なチームを自動編成 し、並列稼働させるオーケストレーション。
設計 → 実装 → 自動修復 → 加重投票レビュー → 経験学習 まで一気通貫で動きます。

A プラン Claude 単体
(自分で全部)
$110 /月
B プラン Claude ×
hakuto AI 連携
¥100,000 + $110/月
同時に動く AI の数
1 体の Claude が逐次対応。
一度に 1 つの観点しか見れない。
最大 30+ 体の専門エージェント
並列で動く(総ライブラリ 130+ 体)。
自動レビュー観点
自分が気づいた所だけ。
気づきもれは 本番事故 に。
セキュリティ / パフォーマンス / UX /
デザイン / テスト / コード品質
等を自動レビュー。
要件整理
曖昧な要望を
自分で AI 用に書き起こす
設計契約方式で、エッジケース・
受け入れ条件まで自動言語化。
業界別の罠を回避
業界特有の落とし穴は
自分で調べて指示する。
30 業界プリセット(EC・予約・医療・
不動産・福祉・SaaS 等)を自動マッチ。
事前コスト見積もり
使った分だけ請求。
気づいたら高額請求も。
Cost Gate が実行前に
予測コスト提示・予算上限で自動停止。
エラー自動修復
エラーが出たら
都度コピペで報告して修正依頼。
Self-Heal ループ
エラーゼロまで自動修復(最大 50 回)。
書込前の品質検査
動かしてから問題発覚。
後戻りの手戻りコスト大。
Code Validator がファイル書込み前に
AST 解析・アンチパターン検出。
レビュー結果の集約
1 体の意見しかない。
判断は自分で。
加重投票エージェント
30 体の意見を信頼度別に集約・ノイズ除去。
デザイン品質
「おしゃれにして」では
毎回ぶれる。
12 業界トーン + 23 種のエフェクト
+ 60+ 参考サイトを自動選定(DOPE)。
プロジェクト立ち上げ
package.json・schema 等を
毎回手書き
12 種のスタータースキャフォールド
(SaaS / EC / iOS / Android / ゲーム / FC ROM 等)。
過去案件の知見
毎回 ゼロから 構築。
同じミスを繰り返しがち。
Episodic Memory が成功・失敗パターンを
セッション横断で蓄積・自動注入。
認証・DB・決済・メール
Supabase / Stripe / Resend 等を
自分で契約 → 実装
業務システム向けに
繋ぎ込み済みでセット。
ホスティング・ドメイン
Vercel・ドメイン・SSL を
自分で契約・設定
Vercel + ドメインまで
管理込みで提供
自己レビュー機構
生成したコードは AI 自身が
客観的にチェックできない。
敵対的視点エージェント + 統合 meta-agent
矛盾・抜け漏れを自動検出。
リリース後の改善
運用データを
自分で見て分析
Sentry / GA4 と連携した
PDCA ループが組み込み。
A プラン向き

Claude 単体で十分

  • ✓ コードを自分で動かせる人
  • ✓ 1 体の AI を使いこなせる人
  • ✓ プロトタイプ用途・実験
  • ✓ 自分でレビュー・テストする時間がある人
B プラン向き

hakuto AI(b612 method)が向いている

  • セキュリティ・パフォーマンス等を
    抜け漏れなく確認したい人
  • 過去案件の知見を流用して
    速く構築したい人
  • 業務に直結するシステム
    本番品質で出したい人
  • ✓ 1 体の AI では不安な人
Claude 単体 = 1 体の AI。hakuto AI = 130+ 体の専門 AI チーム。
設計契約 / 30 業界プリセット / Cost Gate / Self-Heal / Code Validator / 加重投票 / Episodic Memory / DOPE デザインカタログ ──
1 つの AI では実現できない品質と速度b612 method で構築します。
005 / 010 CAPABILITIES — 対応範囲

対応しているシステム領域

Web / SaaS から、モバイルアプリゲーム業務システムAI 統合 まで、
100+ 体の専門エージェントライブラリ から最適なチームを編成して構築します。

Web / SaaS

b612-code · b612-data · b612-architect
  • Next.js 15(App Router / RSC)/ React / Vue / SvelteKit / Astro 5
  • マルチテナント SaaS(Postgres RLS / テナント分離)
  • サブスク課金(Stripe / 月額・年額・プラン変更)
  • マイクロサービス / 分散トレース(OpenTelemetry)

モバイルアプリ

b612-ios · b612-android · b612-crossplatform
  • iOS ネイティブ(SwiftUI / UIKit / SwiftData / Core Data / TCA)
  • Android ネイティブ(Kotlin / Jetpack Compose / Hilt / Room)
  • React Native / Flutter(クロスプラットフォーム)
  • App Store / Play Store 審査・StoreKit / Play Billing

ゲーム開発

b612-game · b612-retrogame · b612-fighting-game · b612-fc / sfc / gba
  • Web ゲーム(Phaser 3 / PixiJS / Three.js / LÖVE / Defold)
  • 3D / XR(React Three Fiber / Babylon.js / WebXR / Vision Pro)
  • 格闘ゲーム(ロールバックネットコード GGPO / Ikemen GO / フレームデータ設計)
  • ネイティブレトロ機開発FC(6502 / cc65) / SFC(65C816) / GBA(ARM7 / devkitARM + Butano)
  • ピクセルアート(機種別パレット制約・LibreSprite / Aseprite ワークフロー)
  • OSS 素材統合(Kenney CC0 / OpenGameArt / Bfxr SE / FamiStudio BGM)

業務システム

b612-ec · b612-booking · b612-pos · b612-form
  • EC(商品 / SKU / 在庫 / カート / Stripe チェックアウト)
  • 予約(スロット競合 / 定期予約 RFC 5545 / Google カレンダー連携)
  • POS(飲食・小売 / KDS / レシート ESC/POS / オフライン耐性)
  • CRM / 在庫 / 帳票 PDF / CSV インポート(Shift-JIS / 100万行+)

AI 統合

b612-ai · b612-asset-pipeline · b612-video-gen · b612-conversation
  • Claude / OpenAI / Gemini 統合(Function Calling / ストリーミング)
  • RAG(ベクター DB / pgvector / Qdrant / リランキング)
  • 画像生成(SDXL / Flux / ControlNet / LoRA / 背景除去 rembg)
  • 動画生成(HunyuanVideo / Mochi 1 / Remotion / FFmpeg)
  • チャットボット / 音声文字起こし(Whisper / WhisperX)

品質保証

b612-security · b612-testing · b612-cwv · b612-loadtest
  • セキュリティ(OWASP Top 10 / SQL・XSS・CSRF / 依存 CVE スキャン)
  • E2E テスト(Playwright / 6 ブレークポイント実機検証)
  • ユニット / Mutation(Vitest / Jest / Stryker)
  • 視覚回帰(Lost Pixel / pixelmatch / Storybook 連携)
  • 負荷テスト(k6 / Artillery / p50・p95・p99 計測)
  • Core Web Vitals(LCP / CLS / INP)/ Lighthouse 90+ 強制
/ この他にも 100+ 体のエージェントライブラリ から、案件に応じて 30+ 体 を自動編成。
例:認証 / 決済 / 通知 / 検索 / 地図 / OCR / ジョブキュー / リアルタイム通信 / Web3 / IoT / デスクトップアプリ / ブラウザ拡張 / CLI…
006 / 010 PRICING — 料金

料金プラン

月額プラン をメインに、「月額 ¥100,000 は重い…」という方には 一括納品プラン もご用意しています。
事前相談・モック作成は 完全無料 です。

まずは相談
¥0
事前相談・モック作成
  • 事前相談 無料
  • モック作成 無料
  • オンライン相談
  • お見積りのご提示
一括納品プラン
要相談
月額が難しい方向け/案件ごとに見積もり
  • 1 度作って納品まで完結
  • プロジェクト単位で開発
  • 納品後は自社運用で OK
  • カスタマイズ対応可能
007 / 010 WORKS — 実績

制作実績 19 サイト

✦ ドラッグで探索
008 / 010 FAQ — よくあるご質問
モック作成は本当に無料ですか?
はい、事前相談・モック(デモ)作成・制作工程の共有まで、すべて無料です。クレジットカード登録なども不要です。ご納得いただいてからご契約となりますので、「やっぱりやめる」「他社と比較したい」も全く問題ありません。
どのくらいの期間で作ってもらえますか?
内容にもよりますが、モックは最短 2 営業日、本格開発は規模に応じて 2〜8 週間が目安です。お急ぎの場合はその旨をお伝えください。可能な範囲で優先対応します。
どんなジャンルの開発に対応していますか?
業務システム・HP・LP・アプリ(Web/モバイル)・AI 統合・データ可視化・社内ツール など、幅広く対応可能です。
契約前に準備しておくことはありますか?
こういうものを作りたい」というイメージだけあれば OK です。資料がなくても、口頭やテキストでお話しいただければ、こちらで要件整理と設計を行います。
運用・保守サポートはありますか?
月額プランには 運用・保守サポート が含まれます。LINE WORKS / Chatwork など、ご都合の良いチャネルでサポート対応します(平日 9:00 - 18:00、24 時間以内の返信が基本)。
複数台の PC で使えますか?
ライセンスは PC 1 台ごと に紐づきます。
1 台目は通常通り(初期費用 ¥300,000 + 月額 ¥100,000)でご利用いただけます。
2 台目以降は ¥50,000 / 月・1 台(追加の初期費用は不要)でご追加いただけます。複数人のチームでお使いの場合に最適です。
009 / 010 CONTACT — 連絡
READY TO TRANSMIT // SIGNAL OPEN

まずは
無料で相談
してみる。

相談無料
オンライン対応
全国対応
秘密厳守
まずはざっくり相談する 詳しく書いて問い合わせる 作りたいものが決まっている方向け(テンプレ自動入力)
流れの目安

作りたいものがあれば、まず お手元の AI に相談 →
出た 要件定義 を送ってもらえれば、初回打合せから動くものをお見せします。

ChatGPT / Claude / Gemini など、お使いの AI に「下のプロンプト + やりたいこと」を投げて、「要件定義を出して」と伝えてください。
出てきた要件定義をメールに添えていただければ、初回打合せの時点でモック(試作)を持参できます。
※ AI を使わない場合や難しい場合は、簡単な箇条書き / 口頭でも大丈夫です。「こういうのが欲しい」だけ送ってもらえれば、こちらで形にしていきます。打合せ時に一緒に整理する形でも OK!

📋 コピーして AI に貼り付け
あなたは優秀なシステム企画コンサルタントです。
私はこれから業務システム / アプリ / Web サービスを作りたいと考えています。
以下の点について深掘りの質問を 1 つずつ投げてください。私の回答を踏まえて、最後に「要件定義書」をまとめてください。

# ヒアリングしてほしい項目
1. 解決したい課題 / 現状の困りごと
2. その課題によって発生している損失(時間・お金・機会)
3. 想定ユーザー(誰が使うのか)と使うシーン
4. 必須機能 / あれば嬉しい機能
5. 既存ツール(スプレッドシート・LINE・Excel など)でやっていることがあれば
6. デザイン / トーンの希望(参考サイトがあれば)
7. 想定予算と希望納期
8. データ・セキュリティ要件(個人情報・決済・取扱い情報など)

# 出力フォーマット
すべての質問が終わったら、以下の形式で要件定義書を出力してください:
- プロダクトの目的(1 文)
- 想定ユーザーとシーン
- 機能一覧(MUST / WANT で分類)
- 画面一覧
- 必要な外部連携(決済 / メール / SMS / LINE / API など)
- データ・セキュリティ考慮事項
- 推奨技術スタック
- 想定開発期間と段階リリース案
- リスクと不確実性

それでは、最初の質問からお願いします。
1 上のプロンプトをコピー
2 ChatGPT / Claude などに貼り付けて対話
3 出てきた要件定義をメールに添付