2,000万円 のシステムを、
月 ¥100,000 × 2 週間で、自分たちで作った。
- Day 0 初回ヒアリング(無料相談)
- Day 2 動くモックを共有
- Day 3 ご請求 / 事前お支払い
- Day 7 メイン機能(スクレイピング × フォーム送信)実装
- Day 12 予定外の +α 機能も自分たちで追加
- Day 14 本番リリース・運用開始
「2,000 万円のシステムが、月 10 万・2 週間で、自分たちで作れた」
自前のプロダクトを持ちたいと考え、システム開発会社さんに相談したところ、「開発費用 2,000 万円、加えて月の保守費用が 5〜10 万円」と言われていました。
ところが同じ内容のものを hakuto AI で進めてみると、月額 10 万円 の費用負担だけで形にすることができてしまったんです。
開発期間も、ほかの仕事をやりつつ 片手間での作業 でしたが、わずか 2 週間でリリース までたどり着けました。
さらに自由度がとても高いおかげで、当初予定していなかった +α の機能 まで、自分たちの手で追加していけたのも大きなポイントです。
「AI でシステムが開発できるらしい」という情報自体は前から持っていたつもりでしたが、実際に体感してみると、その驚きはとんでもないものがありました。
百聞は一見にしかず、とはまさにこのこと。AI こそ 触れてみないとわからない 領域だと、改めて思い知らされました。
なぜ 2,000万円 → 月10万円 で実現できたのか?
- AI × 既存 OSS をフル活用:Next.js / Puppeteer / Stripe など、すでに実績ある OSS を組み合わせて、ゼロから書く部分を極小化。
- 要件をその場で動かす:会議で出た要望を、その日のうちにモック反映 → 認識ズレを次の打ち合わせまで持ち越さない。
- 1 案件 1 担当の伴走:仕様書を厚く書かず、Slack で直接対話して即実装。
- 月額制:作り切り納品ではなく、運用しながら育てる前提なので「とりあえず最小で出して、後から足す」が成立する。


















